積立投信の途中経過 2020年5月 債権以外は損益マイナス

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積立投信は損益が気になりません

2019年7月から楽天証券で1か月に5万円の積立投信を開始しました。

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積立を始めて約1年になりますが、株や為替と違ってあまり損益について気になりません。これが積立の良さなのだろうと思います。

とは言え、現状の把握は大事なので、今の状況をチェックしてみました。

2020年5月 積立投信の状況

一番下のeMAXIS Slimm 全世界株式(除く日本)は楽天ポイントで購入している分です。貯まったら適当なタイミングで買っています。

ざっと見て分かるようにマイナスばかり。

先進国債権のみプラス。それも598円。

 

投資額 310,100円

評価損益 -20,073円(-6.4%)

リートと新興国株式が10%を越えるマイナスですが、合計だと-6.4%。この地合いを考えればまあまあ耐えている方でしょうか。

2019年11月に利確

昨年11月に全て売却してリセットしました。

本来は積立投信を行う場合、売買はしないのでしょうけどね。結果的には良かったですが、本来の趣旨とずれてしまう行動です。

一応、7,926円の利益確定です。

長い目で見ていこう!

今は評価損益がマイナスですが、そのうち好転すると思ってのんびり続けていきたいと思います。

やはり強制的に購入するというところが良いと思います。邪念が入らなくて良いです。

あとはプラスになったとき、安易に売らないことですね。

 

 

 

 

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積立投資
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